僕の私の心の住処

私が私であるために。

2016年07月

こんばんは。ほともとです。

今日は午前中はアルバイトで

午後は制作していました。

今日はいつも言えない弱い心を吐露したいです。



いつもね、

近くにいる興味深い子をごはん誘うとき、

おびえているんだ。

嫌われたらどうしよう

しつこいと思われたらどうしよう

ほんとは一人でいたいのかな

なーんて考えている。

でも、だって、

誘いたくなっちゃう。気になるから。

なにを考えているのかなって。

ごはん誘うといつも「いいよ。」って言ってくれる。

でも他の誘いは一瞬ためらう。

買い物いこう、映画見よう、とか。

だからそのたび

「行きたくないですよねーwそんな暇ないですよねーw」

と言ってしまう。

断られる前提で誘ったから痛くもかゆくもありません。

そんな風に自分に言い聞かせるために。

ああ、弱いなあ。 

こんばんは、おはようございます。

こんな時間に更新しているのはレポートの途中だからです。

ああ、レポート嫌いです。

でも文章書くのはとても勉強になりますよね。


友人と将来どうするかという話がありまして、

どうしようかなと悩んでおります。

候補としていくつか考えているのですが

やりたいことを取るか、稼げる方をとるか。

やりたいことをやった方が嫉妬はしないと思うのです。

お金があればいろいろ投資ができるのです。

ああ、僕は一体どうしたいのだろう。


あの子に投資したい気持ちがあるよね。

貢癖は悪い癖。 

初めまして。

名前、何にしようかな。

そうだ、ほっともっとが近くにある。

それにあやかろう。

どうも、初めまして。ほともと と申します。

気分によっては「僕」だったり「私」だったり

一人称が変わりますけれど、

一応♀です。ちゃんと認めています。



まあとりあえず日記として利用するくらいです。 

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